「恋人はサンタクロース」は ユーミンの曲ですが・・・・現実にはないことですよね。
ナント「ストーカーは裁判官」は 現実にありました

裁判官といえども人間だし(男だし・・・)恋愛感情はあるのが当然だけど・・・
女性に面と向かって「好きです!」といえば ナンでもなかった事!
こんな裁判官が 裁判して人を裁くんだから 判決が正しいかどうか疑問がわいてしまいます。
裁判官は「法曹界のエリート」と言う事で 手厚く保護されています。
しかし 手厚く保護されているだけに 非常識さも 保護されています。
日本の裁判は 有罪率97% 痴漢事件では 99.7%!!
裁判になれば 無罪になる確率は ほとんどない!
しかし 外国の裁判では 有罪率は50%程度です。
日本の裁判が いかに 犯罪者を作り出しているかを 証明している数字です。
裁判に冤罪が多いのは 推定有罪!が 前提条件だから・・
憲法によれば 事件の被告は 判決が出るまでは 無罪!(推定無罪の原則)
ストーカー裁判官は 弾劾裁判所で 裁判官罷免は確実!
しかし 裁判官に対する信用・裁判結果の正当性を 傷つけたことを考えれば・・・・
死刑!とはいえないけど 実刑にならないと おかしい!
(北朝鮮だったら死刑だろうね)
裁判官も弁護士も 人間だから 善人・悪人はいるだろうけど・・・・
法曹界にいる人間は「先生」と呼ばれて のぼせてしまっているのでは・・・
来年から始まる「裁判員制度」では 裁判官と裁判員が 協議して判決を出すということらしい・・・
たとえば「痴漢事件」で 裁判員が「無罪」と思っても 裁判官が「有罪」といったら 判決は「有罪or無罪?」
裁判員は 一般人だから 裁判官に法律の専門用語で 言われたら 太刀打ちできない!
「裁判員制度」が始まっても 裁判結果は変わらないのでは???
冤罪を認めない裁判官・ストーカーする裁判官!
社会経験をしないで 裁判をしているんだから 仕方ないことかな・・・・